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ボランティアさん手作り布マスク
町内の保育・教育現場の先生方へ!

 新型コロナウイルスが流用し、不安が広がる中、少しでも不安を解消できれば…と思い、取り組んだ“自宅DEボランティア”。

 資材を提供してくださった方や、ゴムひもを切ってくださった方、生地をカットしてくださった方、マスクの縫製をしてくださった方…。
 高校生から90代まで幅広い年齢層のボランティアの皆様の力により、約1200枚ものマスクが集まり、町内の保育・教育現場の先生方に寄贈することとなりました。

集まったマスクその1  集まったマスクその2
集まったマスクの一部

 5月19日役場応接室にて、山崎会長から武本教育長、水島保健福祉課長へ目録贈呈を行いました。
 水島保健福祉課長へは、マスクのほか、子育てのあらゆる場面で活用してもらえる「ガーゼハンカチ」も寄贈しました。
 ガーゼハンカチは、地域の方からガーゼの寄付があったことから、作製へとつながりました。

贈呈の様子その1  贈呈の様子その2
贈呈の様子

ガーゼハンカチ
ガーゼハンカチ

 目録贈呈の翌日より、各保育・教育施設へ寄贈いたしました。
 寄贈の際、現場の職員の方から「職員に頂けるのありがたい」「ボランティアの方の温かい気持ちが嬉しい」等の声をいただき、 今回、材料提供から縫製までの様々な場面で「何か力になりたい」と声を上げて下さったボランティアの方々の想いが伝わった瞬間だと感じました。

“今できること” “それぞれができること”
がひとつの形になった今回の
“自宅DEボランティア”

寄贈の様子その1 寄贈の様子その2
寄贈の様子その3 寄贈の様子その4

協力してくださった皆様
ありがとうございました。ボランちゃん