昭和63年(1988年)、身体が不自由ながらも自動車の運転ができる人たちが中心になって発足しました。
その時の会員は6人でした。

 当初は、独居暮らしの方が買い物などで困る時、送迎のボランティアをしてあげるものでした。
 その後、町の発行する「公報」を朗読して録音テープに収録し、目の不自由な方に提供していましたが、平成5年(1993年)に託老所[ふれあいの里]を開設して現在に至っています

規約

ふれあいの里規約

ひまわり会々会則

会員

平成20年4月現在会員  16人

歩み